2006年07月26日

巨人は今日も負けるのです。

負けましたねえ、今日も。
打てませんねえ。今日も。

1割台の助っ人
1割台の2番

6安打ですらよくったなあって思ってしまうほどの貧打

横浜次第でしょうが、最下位は近いですな。


posted by プロ野球拳管理人 at 01:45 | TrackBack(11) | 巨人ネタ

2006年07月07日

ヤクルトさんさようなら

そして広島さんコンニチハ。


ついに5位広島とのゲーム差が1ゲームになりました。

ああ、やっぱり定位置はここら辺なんでしょうか。

監督が原さんになってもアリアスを獲得するなんて場当たり的な補強しちゃうし。
結局フロントが変わらない限り永遠に変わらないのかな。

とりあえずナベツネ永久追放したほうがいいんじゃないかなw


posted by プロ野球拳管理人 at 12:20 | TrackBack(3) | 巨人ネタ

2006年06月30日

ついに・・・

この前Bクラスの危険が・・と書いたら、あっというまにBクラスに落ちてしまいました。
次は広島の足音が・・・・w


posted by プロ野球拳管理人 at 20:54 | Comment(180) | TrackBack(6) | 巨人ネタ

2006年06月19日

いつのまにやらBクラスの匂いがw

ワールドカップの盛り上がりを尻目に
ヤクルトに抜かれやしないかとひやひやの毎日w


posted by プロ野球拳管理人 at 17:01 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年05月19日

失速気味

最近巨人が失速気味ですね。
肝心ところで点が取れないって感じです。

初回に先取点を取る事は多いのですが、中押し点が取れないで先発が我慢しきれなくなるというパターンが多いみたいです。

まあ、交流戦は5割でしのいでかって知ったるセリーグとの対戦でまた差を広げれば良いのではないでしょうか?

ちなみに僕個人は今年まだ見に行ってません!

あーーー野球見に行きたい!!!


posted by プロ野球拳管理人 at 17:15 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年05月01日

随分ご無沙汰しております

いつの間にやらもう5月。
ペナントが始まって1月がたちました。

しかも、なななななんと、巨人が首位!?

どーしたんじゃこりゃ!!

今年もどーせだめだろうとたかをくくり、辛口の文句を書きまくろうと思っていたのでいきなりトークダウンw

でも、まあ、よく考えりゃ嬉しい事です。

藤田さんが応援してくれているのでしょう。

このままがんばれ!!


posted by プロ野球拳管理人 at 18:46 | Comment(577) | TrackBack(2) | 巨人ネタ

2006年04月11日

春の珍事?

おかしい、巨人が強い・・・・・・

ゆめだろうかw


posted by プロ野球拳管理人 at 23:10 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年03月29日

巨人の新エンブレム

「G−KING」だそうです。

去年何位だったと思っているのでしょうか?

いまだ球界の盟主とか思ってるんだったら勘違いも甚だしい。

その勘違いが今の窮状を生んだ事に早く気がついて欲しい。

特にフロントとかなべつねとか。

一度ダントツ最下位とかになったほうが良いんじゃないのかなあ。


posted by プロ野球拳管理人 at 04:54 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年03月26日

矢野選手2軍落ち

プロ野球拳管理人は矢野選手を応援していました。

決して野球エリートではなく、ドラフト上位でもなく這い上がってきた選手だからです。
たとえ、堀内のやけっぱちの副産物であったとしても去年の活躍は嬉しかったです。

でも、今年は開幕を直前に2軍落ちです。
監督さんによって選手の好みがあるのはいたしかたありませんが、やっぱり巨人、野球エリートがすきなんですね。
決して亀井選手には負けていないと思うんですけど。

原監督って案外好き嫌いが激しいような気がします。

矢野選手は毎年毎年酷い扱いを受けていますが、ふてくされないで頑張って欲しいです。
って言うかどこか他の球団に出してやれば良いのに。

どうですか?楽天さんとか。


posted by プロ野球拳管理人 at 02:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年03月15日

いやはや勝てません

オープン戦を見ていますが、打撃は去年よりひどくなっていませんか?
小技が出来るようになったわけでもなく、単により貧打になっただけ。

他方投手陣はなかなかですか?
新外人の2人がいけそうですね。
パウエルは実績があるから当然としてグローバーはさすが中島ルートといったところでしょうか。

ただ、この調子だと1点を争う試合が多くなりそうなんですが、守備が不安です・・・・
巨人ってほんとに守備練習してるのか?ってくらい緩慢な守備しますよね。

ああ、今年もイライラすんのかなああ。


posted by プロ野球拳管理人 at 00:37 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年03月05日

オープン戦、VSソフトバンク

工藤、もう、いい加減無理なんでしょうか?ここ数年防御率も悪いし。
でも、勝ち運とか、勝負どころとかはちゃんとわかってるんですよね。
早くその経験を若手に伝授してくれないかなあ。

桑田は今のところ良さげ。まあ、この時期良いのはいつものことだっけ。

野間口、期待できるんじゃないでしょうか。
内海といい、今年は若手が成長するかも!?
尾花効果でしょうか。


どーでもいいけど、日本代表とのゲームの長田の3塁守備はお粗末すぎません?
ちらちら見られてんのにセーフティスクイズ決められちゃって。
アレを見て、内野守備はもっともっと鍛えなければいけないような気がしました。

今年も点はとれなそうだから1点は大切にしないとね。


posted by プロ野球拳管理人 at 02:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年02月17日

オメデタだそうです

黒田選手にお子さんが出来るそうです。
奥さんはいわずと知れた新山千春さん。

新山さん曰く「早くもあちこちでBABY服を予約したり、名前を考えたりと、かわいいBABYちゃんに会えるのが待ち遠しくて仕方ありません」

だそうです。

新山千春さんはプロ野球拳管理人の好みだったりします。

ああ、うらやましい・・・・・w


posted by プロ野球拳管理人 at 04:45 | TrackBack(1) | 巨人ネタ

2006年02月16日

ストッパー

今年の巨人の抑えは誰でしょうね。

誰がやっても炎上してしまう定めにある巨人のストッパー。
去年の林も数字ほど安定していたような印象は受けませんでしたしね。
まあ、優勝がなくなってからの活躍だから、目立たなかったってのもあるんでしょうけど。

林とか豊田とかって話は出ますが、福田君はどこにいったのでしょうか?
大卒ですからいきなりの活躍が期待されてると思ったんですが、セットアッパー候補にも名前が出てきませんね。
やっぱ、あの変則フォームは巨人ではダメなんでしょうか?

いずれにしろストッパー問題は最大の懸案事項です。原監督の手腕に期待しましょう。


posted by プロ野球拳管理人 at 04:07 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年02月09日

追悼・藤田元司監督

読売巨人軍元監督、藤田元司さんが9日午後6時40分にお亡くなりになったそうです。
享年74歳。

僕の知っている巨人は藤田監督の巨人です。
だから僕の好きな巨人の原点も藤田巨人です。
就任一年目にドラフトで原辰則を引き当てたくじ運。
派手さはないけども堅実な采配で確実に勝っていく。
藤田監督がとっても好きでした。

日本シリーズで西武に負けたときは悔しかったなあ。
西本が第7戦に登板したときは泣きそうになりながら応援していました。
工藤が、清原が憎たらしくて仕方がありませんでした。
そんな工藤や清原が巨人に移籍する事をどのように思っていたのでしょう。

巨人が低迷するたびに、巨人が間違った補強をするたびに、藤田さんだったらなーってずーと思っていました。
監督に復帰してくれないかなって思っていました。
ただ、もう、それもかないません。

今はただ、冥福を祈るばかりです。
大丈夫、今年の巨人はきっと強いですよ。
安心して眠ってください。

合掌


posted by プロ野球拳管理人 at 23:26 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年02月05日

巨人から去っていった

オリックスの清原選手
西武の江藤選手

のびのびと頑張ってるみたいですね。

巨人を出てから一花咲かせる選手は多いです。
西本投手なんて
「何でだしたんだーーーーーーー」なんて絶叫していた記憶があります。

巨人というプレッシャーから解放されて本来の力が出せるんでしょうか。
はたまた古巣への意地でしょうか。

いずれにしろ野球選手が本来の実力を出し切れる環境を手に入れるっていうことは素晴らしいことです。

シーズンの活躍も期待します。


posted by プロ野球拳管理人 at 01:08 | TrackBack(0) | 巨人ネタ

2006年02月04日

中畑清

プロ野球拳管理人が子供の頃強い巨人軍が存在しました。
そのときの中心選手が中畑清選手でした。
確かにいま、客観的な数字だけを見ると超一流の成績とはいえません。
でも、間違いなく彼は巨人の中心選手であり、ファンの人気もトップクラスでした。
何よりも彼の凄いところは記憶に残るプレーが多かった事でしょう。
記録より記憶。よく言われることですが、僕の中では中畑選手がその代名詞です。
プロ野球は文字どおり「プロ」です。
ですから強いのは当然として、お客さん、ファンを魅了するプレーが出来てなんぼだと思います。
そういった意味で、この中畑選手は一流でした。

今の巨人、いえ、球界にに必要なのはこういう人材ではないかと思います。

早く巨人のユニホームを着て欲しいなと思う今日この頃です。

中畑清の絶好調ブログ


posted by プロ野球拳管理人 at 07:24 | TrackBack(1) | 巨人ネタ